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雙語詩
《又到中秋月圓時》(二首)
文/祁紅 譯/櫻櫻
1.
或許我只能描述你
用刻在心底的陳舊的文字
你的端莊大方
已成為我仰首的存在
新穎的細節(jié) 萬變的身姿
成了我的眺望
我就像一根古樸的流木
在海邊臥成了一塊礁石 朝著根的方向
又如迷失山中的鳥兒 一味地撲打著翅膀
隔海相望
滿滿幾十只玉壺的念想
化作粒粒鮫珠墜心上
もしかしたら私は、 貴方を描寫する為に
あの頃の情景を浮かべるしかないのかもしれない
今、端正且つ大らかな貴方を見上げている
斬新さを細かく刻み、多くの変貌を遂げた姿は
私の屆かない憧れとなった
私は古びた流木のように
海辺の巖礁の一部となり、
ここで根っこに向かい張っているのか
それとも山で光を見失った鳥のように羽根で藻掻いているのか
見つめ合う
隔てた海の
向こう側(cè)
幾度も満ちた
真珠の涙
中秋の名月を想いながら

2.
騎上八月的馬
追尋七月的記憶
風在耳邊
吹落了八月的思緒
足踏白浪
紅霞翻卷
向著蔚藍
尋到了那朵白云
在它深處的深處
簇擁著一?!×餍堑幕覡a
那里存著幾十輪的思念
八月の馬に乗り
七月の思い出を辿る
風音が耳元で
八月の想いを吹き飛ばした
白い波を踏み分け
夕焼けを捲り
青い空に向かった
あの白い雲(yún)を捉え
その奧の更に奧に
流れ星の屑がひと粒
そこでは幾重も巡った想いが重なっている
簡介:祁紅,筆名 天涯咫尺。2023年在海外華英國內(nèi)外百強詩人大賽中獲得百強詩人稱號。作品散見網(wǎng)刊、微平臺、微刊。
簡介:櫻櫻,對中國文化有濃厚興趣的中文愛好者。長期堅持學習中文。



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